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2001年度(社)遠野青年会議所 1月常任理事会

日時:平成13年1月31日(水) PM7:30〜
場所:JCルーム
出席者:角田理事長、金田一副理事長、三浦副理事長、沼田専務理事、菊池文彦事務局長、河内監事(2001歳祝実行委員)

理事長挨拶

総会の基金会計の決算間違いについて謝罪する。以後このような事のないよう自覚し、合せてチェック体制を整え全会員に協力を求める。2月はブロック新春の集い、市長訪問を始めとする公式行事及や歳祝い、シニアクラブ総会などの準公式行事が目白押しである。会員相互で協力し合い一つ一つ対応していきたい。

 2月例会からはいよいよ各委員会の企画による例会が始まる。今年度の事業を成功させるためにも例会を大切にし、一人でも多くのメンバーが参加したくなる魅力的な例会を開催していくため、常任理事会及び理事会において真剣な討議を積み上げていきたい。

案件

@2月例会について(広報・メディア委員会)

上程資料参照

◆理事長より:今例会の開催で一人一人のメンバーに一番伝えたい事はなんなのか委員会で明確にし、講師にその旨をしっかり伝えて欲しい。

◆専務理事より:会場についてインターネットが接続できる状態か確認をして欲しい。また開催日時は理事会においてメンバーの都合にあわせ最終決定するので会場の予約状況、前後日含め調査願いたい。また使用可能な機器、例会セレモニー開催の為の予備室についても確保できるか調査して欲しい。

◆その他:例会開催までに暫定的でもLOMのホームページを開設できるよう努力して欲しい。当日メンバーのアクセスでLOMのホームページが閲覧され、当例会の開催までの経緯が公開できれば、一人一人にとってインターネットが身近に感じる良い機会になると思う。検討して欲しい。


常任理事会の様子(撮影:河内監事)

A3月例会について(会員開発委員会)

上程資料参照

◆理事長より:2月理事会では1回目の協議なので、上程のまま2案を提示する方向で資料を整えて欲しい。特にMIAについては内容や所要時間について調査して理事会に臨むこと。

◆その他:「おやじの居酒屋」の開催に関しては、名称が解り難く魅力がない。進行や組立てについてももう少し具体的に想定するべきである。全メンバーの率直な意見を聞く場としての主旨は理解でき、時期としても良いと思う。会員の志気を向上させる意味合いも評価できる。

B新春の集いについて(担当:事務局)

◆参加者

前日入り:角田理事長、沼田専務理事、石田B協塾長、佐々木B協議長の4名

当日入り:萬直前、萩野顧問、河内監事、金田一副理事長、三浦副理事長、菊池事務局長、鈴木事務局次長、菊池公明委員長、松田委員長、及川委員長、西山理事、三國副委員長(堀内副理代理)の12名

◆交通・経費

前日入りは自家用車の乗り合わせによる。

当日入りは遠野レンタカーよりマイクロバスをチャーター済。登録料は各自当日支払(\9,000の内\7,000各自負担、\2000と交通経費はLOM補助とする)

C3/4合同公式訪問(4LOM合同・釜石開催)について(担当:事務局)

懇親会の有無について各自の回答を求める。開催の主旨からみて懇親会を企画してもらう方が良いのではないか?

再度理事会にて検討を要する。

D市長訪問について

以下の日程で行う。参加者は理事長、専務理事、河内監事(SYS研究座長)、副理事長2名と松田広報委員長の6名を予定。

今年度事業である「岩手のヘソ会議の発展的継続」を勘案して、宮守村長及び振興局長にも面会を申し込むべきと考える。

2月13日(火)

13:20 遠野市役所2Fロビー集合
13:30 遠野市長訪問
14:30 遠野市役所出発
14:50 合同庁舎1F集合
15:00 振興局長訪問
15:45 合庁出発
16:20 宮守村役場到着
16:30 宮守村長訪問
15:30 終了

Eその他

◆2001年度歳祝(萬実行委員長)の開催について。

別紙参照

LOMの出欠取りまとめは事務局に依頼。企画については次回理事会で承諾を得たい。

◆シニアクラブ総会出席について

日時:平成13年2月1日(木)7:00

場所:村耕

会費:¥3,000

現役メンバー参加者:理事長、専務理事、菊池事務局長、鈴木事務局次長、河内監事(未定)以上

お祝は酒2升(専務理事担当)とする。

◆報告事項

会員開発委員会:2/13(火)、江刺JCより会員開発例会の講師として佐々木順一君に指名があったので、講師として例会に参加する。三浦副理事長も同行しサポートする。

会員拡大については、もっと真剣に協力してもらいたい。どんどん情報を発信するので、情報提供をして欲しい。

以上閉会

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