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TONO
Update:2-19-2001
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2001年度(社)遠野青年会議所基本計画
〜 スローガン 〜
「自立と創造の世紀」を築く
architect(アーキテクト)とならん
まず、
2001年は「自立と創造の世紀」を築くため
ドローイングを描きます。
その後、エスキースとスタディを繰り返し、
プランがまとまりましたら、
基本設計〜実施設計のプロセスへと進みます。
着工は西暦2010年頃でしょうか。
基本方針
1. 新しい時代を拓く「たのもしい人間づくり」の提唱
2. 地域の連携を活かした「地域づくり運動」の実践
3. 市民に認知される遠野JCへ向けた広報活動の推進
4. LOM全員体制で臨む会員拡大の強化
5. 日本青年会議所のLOM支援プログラムを活用したLOMの活性化
事業計画
1. 参加することが楽しみになる魅力ある例会の開催
2. 「地域の先生づくり」のデータベース作成と実践
3. 「岩手のヘソ会議」の発展的継続
4. 対外(内)広報誌の発行とホームページの定期更新
5. インターネット(CATV)を利用した双方向コミュニケーションの活用(研究)
6. 家族参加型交流事業の開催
7. 日本JC・地区・ブロックの各種事業・大会への積極的参加
8. 協賛、協力事業への参加と支援
アーキテクト(architect):
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建築家。建築・都市・造形美術に関して専門的な知識や技術を持つ専門家。欧米では法曹、医師とならび社会的地位が高い職能だが日本には相当する明確な職種はないと言われている。 |
ドローイング(drawing):
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建築家が作品に取り組む際、概念やイメージを伝えるために最初に描くスケッチ。絵。 |
エスキース(仏・ecquisse):
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設計過程で図面、模型、スケッチなどにより構想を練り内容を推敵すること。また、その成果の総称。 |
| スタディ(study): |
勉強・学習、研究・調査、練習・試作 |
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