釜石・遠野合同会長公式訪問

 
 
   19:00 例会セレモニー
  19:30 釜石JC理事長挨拶
  19:35 岩手ブロック協議会会長講演(30分)
  20:05 役員による方針説明(15分)
  20:20 質疑応答(10分)
  20:30 閉会

 
2月10日(火) 午後7時〜
場所:釜石市民文化会館 三階 第二・第三練習室
懇親会:割烹 魚貞(うおてい)

2004年度社団法人 遠野青年会議所

釜石・遠野合同ブロック会長公式訪問

 

日時 210

場所 釜石市民文化会館                  小原 ひさよ

 

 遠野は今回ブロック会長公式訪問を去年と同様、釜石と合同で行うことにしました。去年釜石はこの公式訪問を例会事業とし、見事100%例会を実現した素晴らしい経緯があり、当然(?)今年も100%例会を目指していましたが、残念ながら3名の欠席となり100%にはなりませんでしたが、それでも素晴らしい出席率です。

 釜石JCはこの公式訪問を今年も例会事業としていましたので、最初の例会セレモニーからお邪魔する形になりました。セレモニーの中の理事長挨拶のところで「今週の伊東家」というのがあり、大変楽しくお話を聞かせていただきました。

 

 ブロック会長公式訪問にはいりまして、まずは、角田ブロック会長からの挨拶があり、「公式訪問の意義」の説明からありました。

公式訪問の意義

@     日本JCの方針の説明

A     岩手ブロック協議会の方針の説明

@の部分では、今年の方針にもある「スローソサエティー」の説明(これが大変むずかしい)。そして日本JCマニフェストの説明がありました。次にAの入りまして

岩手ブロック協議会5つの役割として

@     日本のヴィジョンを多くのメンバーへ伝えていく

A     13LOMの意見を集約し、日本JCへ提言する。

B     LOMの事業が効率良くより成果を上げられる様JC情報やノウハウを提供する。

C     組織のあり方を常に考え発信していく。

D     協議会内の交流を深め、情報交換を行うネットワークを築く。

(パワーポイントがよく見えなかったので間違っていたらごめんなさい)

以上の「5つの役割」の説明のあと、5人の副会長からそれぞれのグループについて説明があった。

     岩手のJC創造グループ・岩手の新価値発信委員会・スローソサエティー探究委員会

     組織進化グループ・東北青年フォーラム支援委員会・ブロックのあるべきかたち推進委員会

     ネットワークグループ・13LOMネットワーク委員会・会員大会運営委員会

     JAYCEEアカデミー

     LOM支援センター

 

各副会長の説明の後各グループに分かれてのディスカッションをし、その発表は懇親会にて行われた。

 






参加者

菊池(公)理事長・安部専務・小原副理事長・菊池(和)委員長・藤原委員長・林委員

 

出向組

角田会長・西山運営専務・豊田財政局長。小松事務局長・佐々木事務局次長


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