委員長所信
先輩諸兄が気づき上げた遠野JC33年間の事業(活動)を検証し、メンバーの事業に対する意識統一を図り、現役メンバーがその事業がなぜ行われたかがわかれば、今後のJC
の存在を示す“旗”であり向かうべき方向を示す“指”を考え提案できると思われる。
新しい事業だけでなく、継続が必要な事業もある。
JCは、事業を起こすだけでなく、地域の活性化に必要なもの、それは活性化を目指し、地域住民の意識と知恵、そして、もうひとつ住民を先導するリーダーの存在である。その人材を育成していかなければならない。
事業計画
1. これまでの事業を検証し、今後の事業展開への提言と褒章登録
2. 継続事業としての「広葉樹の森構想」展開
3. へそ会議のプロデュースとサポート
4. 会員拡大への協力
委員長 堀内 誠
地域ビジョン策定委員会
副委員長 林 健二
委員 佐々木 紀雄 豊田 純一郎
