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結構普通目の全国大会感想
By toyota | 2007/10/1 | Category: 豊田理事長Blog | 閲覧数(102 )
行ってきました、北海道。学生のとき以来だから、10年ぶりくらい。いやあ、寒かった。
今回は、まじめに総会から出てきましたが、まずその話を。総会は青年会議所と、共済会の二部構成で行われますが、共済会のほうがもめにもめまくり。これまで共済会の構成員は各地の理事長さんでしたが、これからは常任理事、いわゆる日本の役員クラスのみにするという規約変更が上程され、質問がびしばし入りまくり。たいてい満場一致で承認されるのだが、今回は反対や棄権が上がって集計にだいぶ時間がかかっていました。自分もロムを代表して投票してきましたが、今回の上程には反対をあげたことを報告しておきます。その後のなんてことはない人事案にすら反対や棄権票が出るという、なんともなあという中身でした。
間は都合により省略し、土曜日の大懇親会にも出席しました。ある都合、わかりやすく言えば札幌で飲んでいたため30分送れて参加したら、その時点ですでに食べるものがない、無いというか、大半のブースはすでに終了していて、残りのブースは長蛇の列で、とても並ぶ気が起きないので、しょうがないので我慢。まあ、郷ひろみはかっこよかった。北上の田鎖祥子さんと盛り上がりまくり。
出席できなかったメインフォーラムには青山氏が来るということは以前書いたが、サマコンでも来たと書いたが、京都会議にも来ていたらしい。京都会議のときも京都には行ったけど、あまり会場には行ってなかったので知らなかった。ちょっとなあ。繰り返しになるけども、青山氏を批判するわけではなく、日本青年会議所が考えていることを伝えるにはいいんだろうけども、一方からのみ伝えるのは抵抗がある。
以上、普通の感想でした。木曜の夜から入って今朝遠野に帰ってきたのに関わらず、感想を述べることができるのがなぜ二つだけかという理由はぜひ察してほしい。ヒントは酒。
